Food Art Gift 「暁」 東西和牛食べ比べ(計600g)
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ABOUT US


結婚や出産、新築のお祝いから、いただいたお祝いのお返し、香典返し、お中元・お歳暮まで。親戚とのお付き合いは長く続くからこそ、相場を外さず、きちんと感のある品を選びたいものです。名店のグルメや上質なタオル、好きな品を選べるカタログギフトなど、幅広い年代の方に贈りやすい品をそろえました。のし・ラッピング・メッセージカードは無料でお選びいただけます。
RANKING
お祝いにもお返しにも。親戚への贈り物でよく選ばれているギフトを、場面ごとにご紹介します。
1万〜3万円が目安。二人の新生活で使える上質な品や、好きな品を選べるカタログギフトが選ばれています。
親戚への出産祝いには、長く使えるベビー用品や、ママ・パパが選べるカタログギフトが選ばれています。
新しい家で使える上質なタオルや、ご家族で楽しめるグルメ、カタログギフトが選ばれています。
いただいた額の半額〜3分の1が目安。名店のグルメや、好きな品を選べるカタログギフトが選ばれています。
近しい親戚には上質なグルメやカタログギフト、普段あまり会わない親戚には日持ちする食品やタオルが選ばれています。
忌明けにお礼状を添えてお届けします。日持ちする食品や上質なタオル、品物を選んでいただけるカタログギフトが多く選ばれています。
3,000〜5,000円が目安。ご家族で分けやすい夏のスイーツやグルメが選ばれています。
3,000〜5,000円が目安。年末年始の食卓で楽しめるグルメや、日持ちするお菓子が選ばれています。
※ランキングは当店の直近3ヶ月間の販売実績をもとに掲載しています。
HOW TO CHOOSE
おじ・おば、いとこ、甥・姪など、関係の近さで相場は変わります。迷ったら、親や兄弟と金額をそろえておくと安心です。
親戚の集まりは年代も好みもさまざまです。日持ちする食品や上質なタオル、好きな品を選べるカタログギフトは、相手を選ばず贈れます。
親戚へのお祝いやお返しは、のしの有無や表書きも見られます。場面に合った水引と表書きを選び、改まった形で贈ります。
避けたい品包丁などの刃物(結婚祝い。「縁を切る」につながるため) ライター・灰皿など火を連想する品(新築祝い) 櫛(「苦」「死」を連想) お祝いを思わせる紅白の品や名入れの品(香典返し)
SELECTION
名店のグルメや上質なタオル、カタログギフトまで。親戚へのお祝いやお返し、季節のご挨拶に贈りやすい品を、40点を並べました。
MANNER GUIDE
のしの書き方と、添えるメッセージの文例、よくある質問をまとめました。

| 項目 | 書き方・選び方 | ポイント |
|---|---|---|
| 表書き | 「寿」「御結婚御祝」など | 「寿」は結婚祝い全般に使える、改まった表書きです。 |
| 水引 | 紅白10本の結び切り | 結婚は一度きりであってほしいお祝いのため、結び切りを選びます。 |
| のし下 | 贈り主の名前 | 夫婦で贈る場合は、夫の姓名の左に妻の名を書きます。 |

| 項目 | 書き方・選び方 | ポイント |
|---|---|---|
| 表書き | 「内祝」「出産内祝」など | いただいたお祝いへのお返しには「内祝」と書きます。 |
| 水引 | 紅白5本の蝶結び | 出産は何度あっても嬉しいお祝いなので、蝶結びを選びます。 |
| のし下 | 赤ちゃんの名前 | お披露目の意味を込めて、赤ちゃんの名前にふりがなを添えます。 |

| 項目 | 書き方・選び方 | ポイント |
|---|---|---|
| 表書き | 「御歳暮」 | 年が明けてからは、松の内までは「御年賀」、それ以降は「寒中御伺」とします。 |
| 水引 | 紅白5本の蝶結び | 毎年くり返す季節のご挨拶なので、蝶結びを選びます。 |
| のし下 | 贈り主の名前 | 家族として贈る場合は、姓のみでも構いません。 |
4名以上の連名は「〇〇一同」とし、別紙に全員の名前を添えるのが一般的です。
結婚のお祝い
ご結婚おめでとうございます。
お二人の末永いお幸せを、家族一同お祈りしております。
落ち着いたら、お二人で遊びに来てください。
お祝いのお返し(内祝い)
先日は温かいお祝いをありがとうございました。
ささやかですが、感謝のしるしをお届けします。
今後とも変わらぬお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
香典返しに添えて
先日は亡き父の葬儀に際し、ご丁重なご厚志を賜り、ありがとうございました。
おかげさまで、四十九日の法要を滞りなく済ませることができました。
心ばかりの品をお届けいたします。
メッセージカードは無料で、6種類からお選びいただけます。
品物で贈る場合は1万〜3万円ほどが目安です。結婚式に出席してご祝儀を包む場合は3万円以上が一般的なため、品物を別に贈るかどうかは、関係の近さで決めるとよいでしょう。
ご祝儀を渡していれば、品物を別に贈らなくても失礼にはあたりません。式に出席しない場合や、特に親しい甥・姪には、ご祝儀とは別に記念の品を贈る方もいます。
1万〜3万円ほどが目安です。親や兄弟もお祝いを用意していることが多いので、金額に大きな差が出ないよう、事前に相談しておくと安心です。
5,000〜2万円ほどで、上質なタオルやグルメ、好きな品を選べるカタログギフトが選ばれています。ライターや灰皿など、火を連想させる品は避けるのが無難です。
いただいた額の半額が基本で、親族から高額なお祝いをいただいた場合は3分の1ほどでも失礼にはあたりにくいとされています。お祝いをいただいてから1か月以内を目安に贈ります。
いただいたお香典の半額〜3分の1が目安で、5万円以上の高額なお香典は3分の1〜4分の1ほどでも失礼にはあたりません。四十九日の法要を終えてから、1か月以内にお礼状を添えて贈るのが一般的です。
使えばなくなる「消えもの」がよいとされ、お茶や海苔、日持ちするお菓子、上質なタオルなどが定番です。品物を選んでもらえるカタログギフトも、親戚への香典返しで多く選ばれています。
3,000〜5,000円ほどが一般的です。やめたいときは、いきなり止めずにお歳暮だけにしたり、帰省の手土産に替えたりと、少しずつ形を変えていく方が多いようです。
お歳暮は日ごろのお礼なので、喪中でも贈ってかまいません。紅白の水引は避け、白無地の奉書紙や短冊を使い、四十九日の前なら時期をずらして「寒中御伺」として贈ります。
3種類のオリジナル包装紙、外装箱、ショッパーなどこだわりのラッピングをご用意しています。